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GetActiveWindow

 そもそも「GetActiveWindow」は、「呼び出し側スレッドが所有するウィンドウの中から、アクティブなウィンドウのハンドルを取得する」というもののようです。

 この関数を起動しているMAGICから実行すると、実行中のMDI等のウインドウのハンドルを取得することが可能です。


 タイプ:関数
 構文:CallDLLS ('USER32.GetActiveWindow','4')
 戻り値:実行中のMAGICのウインドウのハンドル(数値、型「N10」等)


 ソースは、下記の関連コンテンツからダウンロードして下さい。(MAGIC V10用)

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